私たちは信じている
私たちは、聖書が神の霊感によって書かれた御言葉であり、矯正、戒め、義を教えるために有益であると信じています。(2テモテ3:16参照)。
私たちは、イエスが永遠の自存する神であり、造られた存在ではないと信じています。イエスは完全に神であるにもかかわらず、私たちの罪のために生き、死ぬために人の姿を取られました。また、3日後に死からよみがえられたことも信じます。
私たちは、人間の罪に対する刑罰は、イエスの死によってカルバリの十字架上で支払われたと信じています。「罪の報酬は死ですが、神の賜物は、私たちの主イエス・キリストによる永遠のいのちです」(ローマ6:23)。イエス・キリストを信じ、その流された血の恵みを受け入れることによって、私たちは永遠の命の賜物を受けるのです。「だれかが誇ることのないように、わざによるのではありません」(エペソ2:9)。
イエスの犠牲の死を愛するがゆえに、私たちはヨハネ14:15で命じられているように、イエスに従いたいのだ。私たちは行いによって救われたのではない。しかし、救われたからこそ、私たちは成功する生き方の指針として、イエスの戒めを守ることを選ぶのです。
私たちは、イエスが間もなく再臨されることを預言が明らかにしていると信じている。(マタイ24:32-51参照)。